
研究者らは、FacebookやAppleへのアクセスを可能にする可能性のある160億件のログイン記録が漏洩したと主張している。
このデータは、ユーザーのブラウザCookieやパスワードから情報を収集する「インフォスティーラー」と呼ばれる悪意のあるソフトウェアによって取得された。
ハッカーはこれらの情報をアカウント攻撃に使用したとされている。
このデータは、Google、Apple、さらにはLinkedInといったサービスへのアクセスを可能にする可能性がある。
しかし、今のところ侵害の報告はない。


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