
Cloudflareは、8月8日から現在にかけて発生したSalesforceログイン情報漏洩について謝罪しました。
クラウドプロバイダーのZscalerは、「当社は、事業運営に使用するツールの選択に責任を負っています」と述べています。
同社も一部の責任を認めたものの、情報漏洩自体や自社サービスについては一切の責任を負いませんでした。
特に注目すべきは、Drift Connectionユーザーが、有効化していたサードパーティサービスを利用していた攻撃者によって侵害されたことです。
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