
TrustCloudは、ServiceNowプラットフォーム向けのネイティブアプリケーションをリリースしました。
このアプリケーションは、多くの企業が既に利用している運用ワークフロー内で、ガバナンスとリスク管理の運用を直接自動化できるように設計されています。
この新しいアプリケーションは、ServiceNowのITサービス管理(ITSM)、IRM(情報リスク管理)機能、および構成管理データベース(CMDB)と統合されています。
セキュリティとコンプライアンスのプロセスは従来、スプレッドシートによるレポート作成と証拠収集に依存していましたが、TrustCloudは継続的な保証へと移行していくと述べています。
ただし、注目すべきは、サービスが現在、企業の運用ハブとなっていることです。


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